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新感覚アプリ【swish 】では即デートも不可能じゃない?!私がデートを決めた流れ大公開!

体験談, 男性向け, マッチング

その他アプリ
最終更新:10/6(金)18:00


今年8月にリリースされたswish(スウィッシュ)はご存知ですか?

恋活・婚活アプリがメジャーな今、デートを主題にしたマッチングアプリはまさに新感覚。さらに、このアプリではどんな男性も必ずマッチングできることが特徴です。

さて、そんなスウィッシュで女性は何をきっかけに、デートの同行を決意するのでしょう。

Swish(スウィッシュ)は、「女子の願いを男子が叶える」新感覚のマッチングアプリ。

初回メッセージとスピードが勝負


実は、初回メッセージと返信スピードに他男性ユーザーとの「差別化」を図るための鍵があるのです。

今回は、そのことに気づいた私SACCHANの体験をご紹介します。
ページ最下部にて、デート決定までスムーズにいった男性の「初回メッセージ〜デート日時決定までの特徴」を他ユーザーと比較し、まとめていますので最後までお読みいただけますと嬉しいです。

<By the way, what is SACCHAN?>

  • 大学3年生
  • 彼氏なし
  • 居酒屋デートを好む

プロフィールを設定してみた


彼氏はすぐできなくても、とりあえずこの冬季は人肌恋しさをデートで乗り越えたい。そこで、「何はともあれデートしたい」男女が集まっているであろうスウィッシュをダウンロードしました!

「居酒屋でも行かない?」というおさそいを期待して、とりあえずプロフィールでは暇で酒が好きな事を記述。

「興味のあること」にも自己紹介と関連して「お酒」を追加。

女性ユーザーにはこの画面に、女性の興味があることに対して、「おさそい」をした男性が表示されます。そして、女性が表示された男性に1〜5つの星をつけて評価した後、男女間のメッセージが可能になります。

たとえ星の数は1つであっても、メッセージは可能です。しかし、メッセージのやり取りは男性のみ有料です。

さて1時間後、私におさそいをした男性が表示されました。
「デートしたいという目標はアプリ上の皆同じはず!すぐお会いできるのでは」淡い期待を胸に男性に星をつけます。

「メッセージ開始〜フェードアウト」した男性たち


おさそいに星をつけてから更に数時間後、メッセージが約15通届いていました!
「さぁ返信するぞ。」

しかし私は戸惑いました。

「こんにちはー!」「はじめまして」「はじめまして!」など、類似のメッセージがこんなにもあったのです(笑)

どこから手をつけたらいいか分からず、途方に暮れるデート難民のわたし。

一部の挨拶メッセージに返信してみるものの、実は「デートプランから始まるマッチング」というコンセプトが未だによく認識されていないのでしょうか。恋活アプリのような馴れ初めが続きます。


結局翌日まで続いた雑談(合計13通文やりとりしたが、デートに関する話題は上らなかった)

「さすがに”デートいきましょ”なんて初対面の人に誘ってくれる人はいないかぁ〜。」

適当にメッセージ交換しましたが、その日は諦めました。

メッセージ開始〜デート日時まで決定したパターン①


さて翌日の講義後。期待を胸にアプリを開く。

「飲み行きましょ」

救いのメッセージが届いてるではありませんか!!!
ストレートな誘いが返信しやすく、11通分(男性の送信6通)のやり取りを経てデート日時が決定。

私のメッセージに間隔が空いたときも、1時間以内に返信がつくなど、「デートいきたい」意思が伺える返信の早さがデート決定を後押ししました。
やったぜ。この調子で萎れたスケジュール帳を賑やかにしたい・・・!

 

メッセージ開始〜デート日時まで決定したパターン②


さらに翌日届いたメッセージ。
あぁまた挨拶か、と思いつつ一応開ける。

「お、この人も飲み好きなんだ!」
共通の好みがあればきっと楽しいデートになるはず。そう思った私はすぐ返信しました。

その後、彼は私の行動エリアからおすすめのお店を提案してくれました。

こちらの男性とはメッセージ開始から日時決定まで、18通(男性の送信9通)のやり取りを行いました。最初の男性と繰り返した世間話に比べて、展開がスムーズだったと言えますね。

埋もれたメッセージとの比較


「デートをしたい」と思いスウィッシュをはじめて数日。今回の条件で受け取った17通ほどのメッセージのうち、デート日時まで決まった男性は2名のみ。

「デートプランでつながるアプリ」というコンセプトも考慮した上で、私としては数多の「挨拶メッセージ」より、「デートへの積極性が感じられる直球メッセージ」から切り込んだ方が、女性のデート同行を促しやすいのでは?と実感しました。
(もちろん全ての女性が同様に感じるとは言えませんが…)
キチンとデートから始めるアプリというのを理解している女性であれば、比較的私と同じような考えになると思います。
実際にマッチアップ編集部の女性はスウィッシュをじっくりメッセージする恋活アプリというよりは、デートの誘いから始まる少しライトなアプリとして使っているようです。

まとめ


大多数の男性ユーザーは初回メッセージにおいて「挨拶のみ」という特徴が見られました。しかし、デート日時が決まった男性の初回メッセージは以下の2点が異なりました。

・誘いが早かった。
・共通の好みをアピールしていた。

さらに、スピードの面では
・すぐ行動圏を聞き、お店を提案した。
・返信が早かった。

という点が顕著でした。

たしかに、通常のマッチングアプリでいきなり「ご飯たべましょう」などと聞かれると身構えてしまいますが、スウィッシュは「デートプランでつながるアプリ」。だからこそ、直球スピード勝負を仕掛けるのも良いのでは?

デートにつなげやすいマッチングアプリを始めたいという方、ダウンロードはこちらから↓↓↓
【女子の願いを男子が叶えるアプリ】Swish(スウィッシュ)

今のアプリが合わない方・どのマッチングアプリにするべきか迷っている方はこちらの記事へ!

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一目でわかる9つのマッチングアプリ比較表・フローチャート

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