TOP > クロスミー > 投稿一覧 > 記事
CROSS ME(クロスミー)
すれ違いを恋のきっかけに!
気軽に始められるマッチングアプリ
記事ページ

【体験談】クロスミーですれ違いの恋vol1~20歳現役慶応ボーイの場合~

体験談, 女性向け, 男性向け

クロスミー
最終更新:12/15(金)19:00


都内住み、年収1000万円以上で検索する女性、20代の顔の可愛い子だけにアプローチを送る男性。

マッチングアプリでの出会いは良くも悪くも人工的だ。

たまたま合コンで出会った、たまたま行ったBARで隣の席に座った。

そんな偶然性に心をときめかせる男女は少なくない。

「すれ違いを恋のきっかけに」

あの日、あの時、あの場所にいた人と出会うCROSS ME(クロスミー)

今日もどこかで、運命の相手とのすれ違いの恋がはじまる


クロスミー公式ホームページ


この記事はX-1グランプリ体験談を元に作成しています。
ニックネーム:KOBOYさん(23歳)

『彼女ができない』

そう悩んでいたKOBOYさん。
某有名私立大学に進学した彼は、周りの女子を全て別の男に取られ、絶望していた。

彼の悩みは、出会い系やペアーズ(Pairs)を以てしても解消されることはなかった。
絶望の淵に立たされた彼の目に、ふと留まったのはクロスミーの広告。
まさか、これが彼の運命を大きく変える出来事になるなんて…。


今のアプリが合わない方・どのマッチングアプリにするべきか迷っている方はこちらの記事へ!
↓↓↓
あなたにオススメのマッチングアプリはこれで決まり!一目でわかる9つのマッチングアプリ比較表・フローチャート

慶応義塾大学に入学。とにかく彼女を作りたかった


話は、大学入学にさかのぼる。

僕が入学したのは泣く子も黙り、女の子が一番彼氏にしたいと評判のあの超名門私立。いわゆる、なんちゃらボーイってやつだ。

高校まではまったく出会いのなかった僕なので、大学入学が決まってから期待感でいっぱいだった。

大学入学当時、浮かれている雰囲気のせいか、告白さえすれば付き合えそうな女の子がたくさんいた。

だからか少し敬遠していて「チャラいサークルはちょっとな~」などと言っていた。今なら、あの当時の俺を半殺しにしてでもテニサーに入るだろう。

結局、天邪鬼が高じてフットサルサークルにのみ入部することになった。

入学当時は学部にも可愛い女子もそれなりに居て、バラ色の大学生活が待っていると確信していた。

だが、それからほどなくして一気に追い詰められた。

付き合えそうな女の子はうかうかしている間に他の男に奪われてしまい、さらに唯一の頼みの綱であるサークルのマネージャーはなぜか全員蒸発。

男子校時代の出会いのかけらもない、暗黒のフットサル同好会にタイムリープしたのか、おれは?!

そう錯覚してしまうほどであった。

ほどなくして女の子のつてが全滅してしまい、大学生活は絶望へと転落した。

かと言って、合コンなんてそんなにしょっちゅうあるわけでもない。

そんな時に手を伸ばしたのが、いわゆる出会い系。

そしてこの判断が、のちの自分の人生を大きく変えることになった。

彼女欲しさに出会い系に手を伸ばす


20歳までには彼女をつくりたい!

それから、出会い系に必死になった。

出会い系はサクラが多いなどの問題点があり、また利用しているのはほとんど年上。同世代と出会えたことはなかった。

一年浪人していたから、大学1年の自分の誕生日には20歳になる。

誕生日はもう2ヶ月後までに迫っている。

時間的猶予の無さからの焦りが、正常な判断を難しくさせていたのかもしれないと、今ではそう思う。

30代前半の女性とデートの約束。

サクラや業者が多い出会い系で、なおかつ年上ばかりで出会うのには困難を極める状況であったが、なんとか会うまでにこぎつけた。

デート前日、待ち合わせ前にやっぱり写真の確認だけはしておきたいと連絡してみた。

しかし「表に出る職業だから写メは送れないの」と言われ、当時の僕は「まあ、そういうこともあるのだろう」と特に疑いもせず、また期待して服の雰囲気だけを聞いておくにとどめた。

そして、その期待は裏切られることになる。

待ち合わせ場所である渋谷のドンキの前に着いたら、年齢40代後半にして体重3桁近い女だけが先ほど聞いた服装で立ってたのだ。

僕はばれないように全力ダッシュで渋谷駅まで逃げ出してしまった。

あのときの女性には大変申し訳ないことをしてしまったが、

あれは、表に出るというより、土俵に出るタイプだろ!!と当時の自分は思ってしまい、出会い系には二度と手を出さないと決めた。

出会い系からマッチングアプリへ


そのトラウマのおかげで出会い系もやめ、大学のネームバリューも生かしきれない僕は、女性に出会えぬ日々を過ごしていた。

そんな僕をみかねた友人が、「これなら女子と出会える」とペアーズ(Pairs)を勧めてくれた。

Facebookと連携していることへの安心感と、月額制であるところに惹かれた。実際、結構な人数と出会うことが出来た。

ただ、難しいのは、同時に何人ともやり取りをして、一気に多くの女性と出会うから、複数の女性を選ぶ立場になり、持ち前の優柔不断さが前面に出てしまう。

そうこうしているうちにあの、かつての「付き合えそうな」状態で終わってしまった女の子の場合と同じように、ただのお友達や一晩だけの結果に終わってしまった。

今思うと、ペアーズ(Pairs)は合理的過ぎたのだ。少しドラマティックさが欲しいよなぁ…。

例えば、DSのすれ違い通信みたいにすれば、街中ですれ違った女の子と出会えるんじゃないか。

それはすごくドラマティックなんじゃないか、と思っていた。

だが、当時にそのようなサービスはこの世になかった。

 きっかけは、すれ違いの恋


半年ほどが過ぎ、Twitterの広告に、「クロスミー」というアプリがリリースされることを知った。

街中ですれ違った人が表示されるマッチングアプリ。まさしく僕が待ちわびたものだった。

気づけば僕はアプリリリース前の事前登録を完了させていた。こんなにワクワクする予約はポケモン以来だ。

そして数か月が経ち、クロスミーがリリースされた。

なんだかんだ登録している人は少ないだろうと思ったが、新宿や渋谷をうろうろしていると、結構な人数とすれ違うことが出来た。

街へ繰り出すのが楽しくて仕方なかった。

街中に未来の恋人がいると思えること、そのものが未来であり、希望となった。

そして、マッチングした人とは、「あの日、あの場所ですれ違ったんですね」という会話から始まる。

お互いがその日に何をしていたのか。別々のことをしていた、他人であるはずの二人が、会話している。これ以上にドラマティックなことはないと思う。

 

僕には今、彼女がいる。

長い大学生活のなかでようやくできた初めての彼女。

その彼女との出会いは、新宿駅近くで、彼女は買い物を、僕は飲み会をしていた。その時どこかですれ違ったからだ。

彼女はめったに新宿に行かないらしかった。何か月ぶりかの新宿で、たまたまそれが僕もいる日で、たまたまクロスミーをダウンロードして二日目のことだった。

もし、タイムマシンがあったら、僕が戻りたいのは入学式のサークル選びの時ではない。

あの日の新宿へ、お互いを探しに行きたい。

今、最もドラマティックな恋が生まれる場所は、クロスミーだと思う。

*************

 

クロスミーで出会うための確実な方法はこちら
↓ ↓ ↓
大量マッチングで出会いを増やせ!クロスミーでいいね!をもらえるコツを男女別に徹底解説

より詳しくクロスミーについて知りたい方は下の記事へ!
↓↓↓

CROSS ME(クロスミー)とは?攻略法・始め方・いいね・料金・評判・退会方法などを徹底解説!

素敵なパートナー探しはクロスミーで!

クロスミー公式ホームページ

今のアプリが合わない方・どのマッチングアプリにするべきか迷っている方はこちらの記事へ!
↓↓↓
あなたにオススメのマッチングアプリはこれで決まり!一目でわかる9つのマッチングアプリ比較表・フローチャート

クロスミーに登録してみる

この記事のURLをコピーする

この記事を

この記事を

この記事を

この記事を

この記事を書いたのは私です