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【体験談】ペアーズで恋活vol4~26歳地方出身フリーター男子の場合~

体験談

ペアーズ
最終更新:12/19(火)12:00


恋愛対象になりうる女性は、一体周りに何人いるだろう?

同僚のあの子、取引先のあの子、先輩、後輩、どこを探しても、ときめく女性が見つからない…。

しかし、ペアーズがそんな毎日を一変させる。

検索条件で、好みの女性が選り取り見取り。

このすべての女性と、出会い付き合う可能性が秘められているのである。

これは、そんなペアーズの虜になった男性のお話。


ペアーズ公式ホームページ


今回は、X-1グランプリ2017にご応募してくださった方の体験談をご紹介します。

ニックネーム:アミゴロメンさん(28)

アミゴロメンさんは、26歳の時に東京へ上京してきました。

「女性にモテたい!」

そんな一心で、ペアーズ(Pairs)を始めてみた彼。

写真を変え、自己紹介を工夫し、やっとの思いで理想の女性とマッチング。

さて、その女性は一体…


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東京の女性に夢を抱く


26歳の春、僕は「女性にモテたい!」という思いから、東京に上京してきた。

山梨の田舎で生まれ育った僕は、地元で学生時代を過ごし、高卒で町工場に就職。

都会と違い、地元には若い女の子も居ないし、娯楽が少ないので悶々としながら毎日を過ごしていた。

ただ、やはり自分の中では「しょうがない」という諦めの意識が強かったのだと思う。

もちろん、地元を出ようと思えばいつでも出られたのですが、「地元を出なくても不自由ない。」という周りの意識に引っ張られていたのだ。

そんな中、僕の意識を変えたのは、大学進学を機に上京した友人の一言だった。

「こっちは可愛い女がいっぱいいるぞ」

なぜ、こんな簡単な言葉で行動に移せたのかは分かりませんが、当時の僕には何かきっかけが必要だったのでしょう。

「東京で働く!」と両親に言い残し、とくに深い考えがあるわけでもなく、ただ「とにかく女の子にモテたい」その一心で上京。

 

ナンパにマッチングアプリ。東京で出会えるのはどっち?


夢の東京に出てきた僕ですが、新居を決めてからさっそく行ったのが、「ナンパ」だった。

女の子にモテるなら、まずは出会うしかない!それならナンパでしょう!と単純な僕の思考回路はシンプルな回答を導き出す。

ペアーズ(Pairs)も、「出会いを増やす」という意味で始めた。

プロフィール写真を登録して、自己紹介文を書いて、いいねを連打。

しかし、やはり好みの相手とマッチングしない。

ゲンンジツはそう甘くないことを思い知る。

ということで、重要なのは自己のレベル上げだと認識。

東京で出来た友人にアドバイスをもらいながら、どんな写真が好感を持ってもらいやすいか?を考え、写真を撮ってもらい、試行錯誤を重ねる。

自己紹介文も、ありきたりなものでは可愛い子を魅了できないため、具体的な仕事内容や趣味の話を事細かく、かつわかりやすく書き連ねる。

以上のことをやって、心から「いいね!」と思える人とついにマッチング。

ペアーズ(Pairs)で、素敵な女性とマッチングするためのコツはこちら
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【人気会員50人を徹底分析!】女性から「いいね!」がもらえるペアーズ(Pairs)のプロフィールの書き方

 

黒髪美女との出会い


仕事や趣味の話題でメッセージをつなぎ、やっとの思いでデートの約束を彼女に取り付ける。

彼女は某大企業の受付嬢をやっているらしく、会話を通してとても優しい印象を抱いた。

出会う前に彼女とのメッセージのやりとりのなかで、何枚か写真を見せてもらう機会があり、

どれも飛び切り可愛いものばかりで、正直「加工か?」と疑ってしまう。

 

待ち合わせ場所である大型ターミナル駅の前で、はやる気持ちを抑えながら、彼女がやってくるのを今か今かと期待しながら待ちわびていたのを、今でも覚えている。

なかなか彼女がやってこないので、「ドタキャンされたか?」と不安に思っていると

『すみません!電車が遅延していて、送れます。』

というライン。

ほっとした気持ちと、連絡が遅くてイラっとした気持ちでせっかちな僕は先ほどの緊張は幾分和らいでいた。

その後、遅れてくる彼女を見て、今考えると恥ずかしいぐらい見惚れてしまった。

透き通るような白い肌に、ふわっと裾の広がる黒いワンピース。急いで来たのか、すこし紅潮した頬に薄く口紅を引いた小さな唇、優しそうなたれ目に絹のようなセミロングの黒髪。控えめに言って天使の一言。

見た目はもちろん、髪が揺れるたびにほんのりと漂うシャンプーの香り。きっと漫画の主人公のように鼻の下が伸びていただろう。

その後は、駅の近くのカフェへ。

終始柔らかい笑顔を絶やさない彼女は、その優しさに包まれているよう。

僕が振った話をより盛り上げようとしてくれるのが伝わった。

いろんな話をした。

お互いの仕事の話、幼少期の話、あとは出身地の話も。

彼女の地元では有名な花火大会があって、近々今年も開催されること。

彼女は、花火や旅行が大好きなこと。

「じゃあ、友達誘って行きませんか?」

「いいですよ」

決死の覚悟、ほぼダメ元で誘ってみると二つ返事のOKで驚いた。

お互いに友人を誘って、グループで都心から電車を乗り継いで2時間の彼女の地元へ。

ずらっと並んでいる露店を堪能しつつ、「彼女をどう楽しませるか?」ということばかり考えてしまう。

彼女が誘った友達も綺麗で可愛かったけれど、やはり僕の大好きな彼女が1番可愛いことは間違いなかった。世界一可愛かった。

僕は、その夏彼女に完全に魅了されていた。

現在では、彼女に連絡をしても既読になるのみで、返事はほとんど返って来ない。

よし、今度は僕と2人で花火大会に行かないか誘ってみよう。

返事はもう返ってこないかもしれない。既読もつかないかもしれないけれど。

もう一度、花火の光で彼女の魅力あふれる白い肌が輝き映るのを見るために。

より詳しくペアーズについて知りたい方は下の記事へ!
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Pairs(ペアーズ)とは?攻略法・始め方・いいね・料金・評判・退会方法などを徹底解説!

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