TOP > ペアーズ > 投稿一覧 > 記事
Pairs(ペアーズ)
マッチングアプリの王道!
登録者数も多く初心者におすすめ
記事ページ

本当に出会えるの? マッチングアプリ童貞がペアーズ(Pairs)を安心して使える3つの理由

機能, 男性向け, 攻略

ペアーズ
最終更新:8/24(木)1:11


出会いは欲しいけどマッチングアプリは実際に会えるのかが不安……
そんな風に思って二の足を踏んでしまっている方は案外多いのではないでしょうか?

ということで!
今回はそんな不安から最初の一歩が踏み出せないでいるマッチングアプリ童貞
もといマッチングビギナーの方々の不安を解消すべく、
ペアーズ(Pairs)が本当に出会えるアプリと証明するため、実際にマッチング成立に役立つ手厚い機能などを紹介させていただきます。

……とは書きましたが、その前にまずはプロフィールをしっかり登録するのが大前提。
自分が女の子のプロフィールを見るときも写真だけ登録されていて他は空白だらけ……
とかだったら連絡したいと思いませんよね。
(魅力的なプロフィールの作り方については他の記事で紹介しているので参考にしてくださいね)

では個人的に効果があると思うマッチング成立させるための3つのサービスを紹介していきます。

 

その1.コミュニティ機能




↑好きなドラマや恋愛観など、人との共通点を探すのに便利です
ペアーズ公式HPより

自分の好みのタイプや趣味、興味のあるコミュニティに参加することで、自分と似た趣味をしている相手を探すことができます。

同じ趣味の話で盛り上がりたいと考えるのは誰でも一緒ですし、話が合えば会ってみたいとなるのも時間の問題……!?

更に期間限定公式コミュニティなら無料でメッセージを送れるなどの利点もありますし、その2で紹介する検索機能を使えば趣味の合う女の子を探すのもかなりスムーズになるでしょう。

コミュニティ機能があることにより、会話も弾む趣味の合う女性が見つかるはずです。

 

その2.細かい検索条件


↑基本的なのはもちろん、他にも共通コミュニティ参加者のみや、婚姻歴、子供の有無などいろいろ設定できます
ペアーズ公式HPより

プロフィールの内容はもちろんのこと自己紹介文の有無やサブ写真の有無、登録日が3日以内などの設定が無料で利用できます。
更に有料会員になればフリーワードでの検索や共通コミュニティに登録している相手、メッセージでのやり取りが好きな相手などを見つけることも可能です。


実はいろいろな検索機能がある中でも、無料でも使える「登録日で3日以内」という検索設定もそれなりに有効です。

というのも可愛い女の子はやはり人気なものでいろいろな人がメッセージを送る分、マッチング成立の可能性は下がります。
しかし登録日3日以内であればその分ライバルの目に触れることも少ないので競争率が低いのです。


このように、無料か有料かで多少検索できる内容は変わってきますが検索機能を駆使することにより好みの女性をいち早く見つけられそうですね。

 

その3.マッチングイベント


ペアーズ公式HPより

Pairsでは毎月最終金曜日にプレミアムフライデートという企画をしています。
限定25組50人と倍率は高いですが参加費はなんと無料!

他にも8月30日まで株式会社IBJが運営する『PARTY☆PARTY』と共同で実際に異性と会って話すことができるコラボイベントを開催しています。

《オシャレが好きな男女》や《○○○好きの方》、《○○代限定》といったテーマがイベントごとに設定されていて、男女数名ずつでの合コン形式や1対1でゆっくり話すことも……

9月以降のイベントはまだ未定ですが、運営側でこういった企画をしてくれるのはうれしいですよね。

オフラインのイベントが充実しているペアーズでは他アプリと比べても出会いの幅が広がりそうですね。

まとめ



このようにペアーズにはマッチング成立させるためのシステムは充実していますが、最終的にマッチング成立させられるかはあなた次第です。
出会うためにはアプリのシステムも大事ですが、最も大事なのは本人の行動力。
あまり慎重にならずに女の子に対して積極的にガンガン行けるかどうかが成功の鍵です!

さあ、今すぐダウンロード!!
ペアーズ公式HPはコチラ

ペアーズを始めた方はぜひマッチングのコツについての記事もご覧ください
↓↓↓

【Pairs(ペアーズ)】写真リクエストって?マッチング率5割の脅威の裏ワザを発見!

今のアプリが合わない方・どのマッチングアプリにするべきか迷っている方はこちらの記事へ!

↓↓↓

あなたにオススメのマッチングアプリはこれで決まり!一目でわかる9つのマッチングアプリ比較表・フローチャート

ペアーズに登録してみる

この記事のURLをコピーする

この記事を

この記事を

この記事を

この記事を

この記事を書いたのは私です