TOP > ユーブライド > 投稿一覧 > 記事
youbride(ユーブライド)
結婚を意識し始めたあなたに!
ミクシィグループのマッチングアプリ
記事ページ

写真非公開でもいい?ユーブライドの恋愛相談の質問に勝手に答えてみた―男性編― Part4 —

Q&A, 悩み, 男性向け

ユーブライド
最終更新:11/27(月)12:00


こんにちは! YAGです!
またまたユーブライドの恋愛相談に勝手に独断と偏見で答えるシリーズです!!
今まで1度に3つの相談に数行で答えていたわけですが今回は1つの相談にじっくり時間をかけて答えていこうと思います!

youbrode公式ホームページへ!

今のアプリが合わない方・どのマッチングアプリにするべきか迷っている方はこちらの記事へ!
↓↓↓
あなたにオススメのマッチングアプリはこれで決まり!一目でわかる9つのマッチングアプリ比較表・フローチャート

 それではいってみよう!!

写真非公開でもいいの?


Q

YAG. 外見気にしない女性はいても、写真無しでもいい女性はそうそういないので写真は公開すべき!

相談している男性の方が外見にコンプレックスを持っているのか、
はたまた外見だけでよってくる女性に疲れているのかは分かりませんが、そのどちらの場合でも写真は登録すべきだと思います。こういっては身もふたもないですが、
わざわざユーブライドで外見を基準に相手を探す婚活女性は少ないです!
これは何もユーブライドの男性にイケメンはいないと言っているのではなく、イケメンを探すならもっと適したアプリがあるからです。
それでも写真がないとやっぱりマッチング率が低くなります。
理由は写真からは外見以外にも分かるものがあるからです。

写真は清潔感と信用を判断する材料


例えば清潔感。
全然イケメンじゃなくても身だしなみに気を使ってることが分かれば会ってもいいかな、と考える女性は多いです。
彼女たちが探しているのはイケメンではなく結婚を前提としたパートナーなので顔はさほど重要な要素ではありません。もちろんイケメンの方が有利ではあるでしょうけれど……

他にも自撮り写真ばかりだと「ナルシストっぽい」「友達少なさそう」と判断する女性もいますし、写真で判断しているのは何もイケメンかどうか、というだけではないんです。
さらに言えば写真の有無は外見以上に信用できる人(会っても大丈夫な人)だと相手に思わせるために必要な要素です。

冷静に考えると写真が登録されているからといって会っていいのかの判断など付きようがないですが、それでも相手の容姿やプロフィールをそれなりに知っていて実際にメッセージのやりとりもすると「この人なら会っても大丈夫そうかな」と思うようになるわけです。
これを心理学では自己開示の法則とも言うのですが、自分の情報を出せば出すほど相手に信用してもらいやすくなる程度に理解してもらえれば大丈夫です。

そして逆に言えば自分の情報を出さない人は信用できないという作用があるという事にもなります。なのでプロフィールの一番上にあるべきメイン写真が設定されていないと「この会員は大丈夫なのかな?」と疑われかねません。
婚活という長いパートナーを探す場だからこそ、この信用という要素は外見よりも大事になります。

いろいろ書きましたが端的に言うと、
とりあえず写真は公開しよう!
事情があってそれがどうしても無理だ、というのであればプロフィールの一番上などに「マッチングした方にだけ写真を公開します」などの様に書いておかないと例え外見を気にしない女性がプロフィールを見たとしても外見以前に、信用できなくてスルーされてしまう可能性が非常に高いです!
というか、写真を登録していない人とわざわざマッチングしようと思う女性の方が稀です!
知らない人と会うって割とリスクのあることですからね。

 

もっといろんな意見を見たいという人は


ユーブライドの恋愛相談Q&AでYAG以外の人が答えてくれるのでぜひ見てみてください!
下の緑のボタンからユーブライドアプリを開けます!!
アプリを開いたらメニューから【婚活応援コンテンツ→恋愛相談Q&A】です!

より詳しくユーブライドについて知りたい方は下の記事へ!
↓↓↓

今年こそ「運命の人」に会いたい人必見!!マッチングアプリで「運命の人」に会うならyoubride(ユーブライド)へ


素敵なパートナーを見つけたい方はyoubrode公式ホームページへ!
今のアプリが合わない方・どのマッチングアプリにするべきか迷っている方はこちらの記事へ!
↓↓↓
あなたにオススメのマッチングアプリはこれで決まり!一目でわかる9つのマッチングアプリ比較表・フローチャート

 

ユーブライドに登録してみる

この記事のURLをコピーする

この記事を

この記事を

この記事を

この記事を

この記事を書いたのは私です