クロスミー(CROSSME)
CROSS ME(クロスミー)
すれ違いを恋のきっかけに!
気軽に始められるマッチングアプリ

23歳のドルヲタとクロスミーで出会った女子大生ドラマーの話

タグ体験談, 攻略, 男性向け

クロスミー(CROSSME)


こんにちは、マッチアップ編集部唯一のドルヲタりゅりゅちです。

今回は従来のマッチングアプリには無い、「すれ違い」を恋のきっかけにするマッチングアプリ「CROSS ME(クロスミー)」の体験談に関する記事です。

はい。クロスミー界のタイソン・ゲイことりゅりゅちです。
いいね送信スピードが速すぎてフライング失格になったこともあります(?)

女性のLINEも是非フライングゲットしたいところですが、僕は一足先に君のLINEを貰うことはできないらしいです。

まあ人生は紙飛行機ですからね。
大事なのは距離(経験人数)じゃないんですよ。

どうやって、どこを飛んだのかが大事って誰かが言ってた。

さて、今回は体験談!ということで、私がクロスミーで実際に出会ったある女性とのエピソードを思い出そうかと思います。




今のアプリが合わない方・どのマッチングアプリにするべきか迷っている方はこちらの記事へ!
↓↓↓

 (クロスミーで)出会いたかった

出会いたかった~Yes!

そろそろ某支配人に怒られそうなのでやめとこうか。

さて、今日も今日とて開いたクロスミー。
その画面の中にはまたもや、ダイヤモンドが埋め込まれていた。

「いいね」をしまっておけない大声ダイヤモンド。ありがとうございます。

俺のイカしたメンバーを紹介するぜ!まずは身長160cm前半の悲しきボーカル、俺!
そして、ドラムはこのお方だ!

22歳、女子大生。ドラマー。
Kちゃん。

なかなかクセのありそうな女性ですが、絶対話したら面白い!と確信。
私自身音楽好きで、顔もタイプだったためというのがいいねを送った主な理由。

検索はシンプルに同年齢±5くらいで探していた。

さっそくいいね送信。人事を尽くし天命を待つ。

翌朝、スマホを開くとマッチングの文字が浮かび上がっていた。
これはまだ前奏に過ぎません。ここから恋のAメロが始まるんだ。

大量マッチングで出会いを増やせ!クロスミーでいいね!をもらえるコツを男女別に徹底解説

CROSSME(クロスミー)で効率良くマッチングするための3つのテクニック

メッセージからアポへのRIVERのような流れ

マッチング。
そして中学時代に『けいおん』に影響を受け1か月でギターを辞めた輝かしい功績を持つ私が、現役女子大生ドラマーKちゃんとやり取りを始める。

ギターはモンゴル800の「小さな恋のうた」のサビだけ覚えて辞めたね。

ただあなたにだけ届いてほしい初回メッセージを送信!

年も若く、学生さんということで、あまり堅くなり過ぎず、「簡潔且つほどよいフランクさ」を心掛けてメッセージを送る。

クロスミーは「婚活」というより「恋活」ということで、ある程度フランクな雰囲気のマッチングアプリかなと感じる。
テキトーは人間性を疑われますが、あまりガチガチになる必要もないかなと!

ここからは、主に大学での話を聞いたり、音楽の話をしたりがメイン。
また、多趣味なようで、ゲームや漫画など基本的にサブカルを網羅しているKちゃん。

マッチングアプリの会話はテンプレート化しがちではあるが、良い意味で「クセ」があるとお互い新鮮で楽しくお話できる。

返信が早かったゆえ、暇な時は連続で、それ以外の時間帯も1~2時間に1ラリーはするくらいのスパンでやり取りは数日続く。

ある時、「電話が好き」と言っていたので「もし暇だったら夜、電話しない?」と誘って自然な流れでLINEをゲット!

電話した際、私はKちゃんが「超アニメ声」なことを知る。
属性持ち過ぎだろ・・・神か・・・?

相変わらず趣味の話をしたり、私の仕事の話も聞いてくれたり、様々話し込む・・・
結果、3時間くらい電話した。

Kちゃん、どうやら最近遊んでなくて休日が暇らしい。

対する私は休日は疲れて寝てばっか。
よし、動かなきゃな・・・

じゃあ飲みにでも行く?とバッチリお誘い。

ということで、電話の中で自然にアポ決定!
今回はお互いかなり話して仲良くなってから初めてデートに誘う、慎重派な順序でアポを取りに行った。

勝負は短期決戦やろ!という方は5ラリーでLINEを聞く方法などご紹介していますのでよかったらご覧ください!
クロスミーだからできる!メッセージ5ラリーでラインIDを聞く方法!

クロスミーのメッセージが続かない!?そんなアナタに優良メッセ―ジの送り方、ライン誘導まで徹底解説!

デートはまだ0と1の間

だいぶ打ち解けて、この頃には他人行儀なコミュニケーションからは完全に脱出していた。

「おはよー」
「うい!今日も学校?サボんなよ笑」
「舐めんな!行くわ!笑」

くらいのノリ。
20代前半学生ということで、あまりかしこまらず、非常識を越えないラインでゆる~くコミュニケーションを取った方が相性がいいかも

川が流れるようにデートのアポへと繋いだわけだが・・・
そして当日。

ハチ公前から横断歩道を渡り、喫煙所でライターを忘れたことに気づき立ち尽くす。
渋谷のスクランブル交差点ど真ん中で写真を撮るギャルや外国人を横目に、
ふと街頭ビジョンに目線を上げる。

 

田舎に住んでいた頃はこの光景ひとつで目を輝かせていたものだが、今となっては喧騒のひとつに過ぎないとしか思えないことに年月の流れを感じつつ。

Kちゃんの到着を待っていた。

そろそろかな。
と、ハチ公前に戻り、待ちあわせの群れへと紛れる。

この待ち合わせをしている男性や女性のうち、どれくらいの割合がマッチングアプリを使って出会う人たちなんだろう。
ふと考えているうちに、彼女は目の前に現れた。

「お待たせー!Kだよ!」

元気で無邪気な印象があったが、その通りで挨拶も元気である。
ただ、見た目は黒髪で派手なアクセサリーを身に着けてるわけでもない、割と「清楚め」な雰囲気。

「はい、Kちゃんが集まるまでに10分かかりました」
「校長先生かよ笑」

メッセージの時点でノリが出来上がっていたので、リアルで対面してもゆるいコミュニケーションはそのまま変わらない。

無事合流した私たちは、渋谷の某店へと向かう。

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こんな話ができる子と会いたかった

ここからデート。
とはいっても、まだ夜とは呼べない時間帯に合流していた。

時刻は17時。飲みに行く、という時間でもない。

ただ、冒頭で述べた通り、私は神奈川のタイソン・ゲイである。
すべてが早い。頭の回転も(大学時代3年連続で語学を落とす頭脳の持ち主)。

そう。サブカルに長けたKちゃん。
そして偶然にも私自身もサブカル方面の音楽は好きでありそれなりに詳しい。

また、彼女自身もドラマーとして音楽活動をしている女性である。

私の選んだ目的地は「タワレコ」だ。

Kちゃん

このバンド知ってる?

りゅりゅち

聞いたことあるけどあんま知らないな

Kちゃん

え!めっちゃいいのに、~って曲とかやばいよ!

 

趣味さえ合ってしまえば意外と盛り上がる。
飲みにふさわしい時間までの暇つぶしとしては最適。

なんだかんだで1時間程度経過していただろうか。
そろそろ、ということで店を出た私たちは渋谷の某肉バルへと入る。

その後は、おいしい料理とお酒を楽しみつつ、ゆるーく、音楽の話や恋バナやら、様々な話をしていく。

口調は少し男勝りな部分もあって、元気なKちゃん。しかし恋バナをしていると少し甘えん坊な部分があるのかな?というところも、ギャップがあって可愛いなと。

そして、時間も遅くなり、翌日私自身も仕事がありKちゃんも1限、ということで今日は解散することに。

改札まで送り、私自身も帰路へ。

趣味で盛り上がり、おいしいお店で恋愛についても語り。
結果、「付き合う」という段階ではないが、気軽にゆるく話せるいい女友達を持った気分になった!

帰りの電車でボーッとTwitterを眺めていると、

とのこと。ないすぅ!

しっかりとデート後も仲良くなり、今でもたまに飲みに行ったり電話する仲に。

と、いうデート体験談。

まとめ

と、いうことで。
今回は、元気なドラマー女子大生Kちゃんとの出会い、デート体験談を取り上げました。

メッセージは、あまり他人行儀で丁寧にしすぎると、あまりお互いの話ができなくなるかもしれませんね。二人だけの独特なノリを作ると一気に仲良くなる気もします。

趣味の合う可愛い女子大生ともデートできちゃいます。
皆さんも、目かっぴらいてアプリも開いてください!

チャンスは常にタイムリー、です!

良い出会いを・・・!

より詳しくクロスミーについて知りたい方は下の記事へ!
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クロスミー(CROSS ME)完全解説ガイド


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