TOP > Omiai > 投稿一覧 > 記事
Omiai(オミアイ)
日本初のマッチングアプリ!
真面目に恋活する女性も多数
記事ページ

【体験談】Omiaiで恋活vol1~26歳web系OLアヤカの場合~

体験談, 女性向け

Omiai
最終更新:12/18(月)16:30


夜の東京は、きらきらと輝いている。

こんなにも人で溢れているのに、私を見てくれる人は誰もいない。

お気に入りのワンピースを着て歩いても誰も声をかけてくれない。

でも、Omiaiを開くと今日もたくさんの男性からも「いいね」。

街ではすれ違うだけだった人が私にいいねをくれるのだ。

真剣な恋愛がしたい、いい人に出会いたい。

言葉だけだった私の毎日が変わっていく

 


Omiai公式ホームページ


今のアプリが合わない方・どのマッチングアプリにするべきか迷っている方はこちらの記事へ!
↓↓↓
あなたにオススメのマッチングアプリはこれで決まり!一目でわかる10個のマッチングアプリ比較表・フローチャート

 彼氏と別れ、新しい相手探しにOmiaiを始める


私がOmiai(オミアイ)を始めたのは、去年の夏。

理由は簡単。結婚も考えていた彼氏と別れたからだった。

男性を紹介してくれる友人もいたけれど、あまり乗り気になれない私がいた。

なんか違うなって思った時の友達への気遣いとかってなんか面倒じゃない?

だから紹介じゃなくて自分で探したかった私には、マッチングアプリはうってつけだった。

 

数年前「ゼクシィ恋結び」にも登録して数人と出会っていたことを思い出し、マッチングアプリを再開しようと決意。

ユーザー数の多さと口コミの良さからOmiai(オミアイ)をダウンロードすることに。

元々高校時代にネットで女友達を作っていたりしていたので、オンラインでの出会いにそんなに抵抗はなかった。

 

せっかくユーザー数の多いOmiai(オミアイ)だし、検索条件を厳しく設定。

・年収800万円以上
・東京住み
・年齢は26歳から35歳
・身長は175㎝以上

 

なんとも贅沢な絞り込み。

これだけ絞っても、一定数いるのが素晴らしい。

いいね数は500いいねくらいだった。

いいと思った人とはがんがんデートしていくスタンスでメッセージ。

いわゆるフッ軽で、興味がない人でも時間があれば全然行くし、誘われたら終電まで飲む。

暇なら自分から誰でも割と誘うタイプ。

好きになったら積極的にアタックしていくし、早い段階で好きって言ってしまうこともしばしば。

デートをすることにためらいはないのだ。

 

26歳カメラマンの彼


私が初めてOmiai(オミアイ)でデートしたのは26歳同い年のカメラマン。

言ってしまえば、この人はあまり好きにはなれなかった。

なぜならば1件目に行ったお店のお代は2200円だったのだが、

「じゃあ僕1200円出しますね。」

とひとこと。

100円程度のおごりなのに、

「俺、今回奢ってあげましたよ。」

と顔に書いてあり幻滅。

先ほど述べたように私は年収800万円で絞り込んだのだ。

2200円くらい余裕で払ってくれるような男性が前提だったのである。

しかし、そこに強いこだわりもなかったので、ひとまず気にしないことにした。

次のお店も予約してあるということで、2件目に向かうことに。

次のお店は中目黒 Bistro Bolero

 

古民家一軒家のお店はこぢんまりとしていて居心地がよく 、ワインも美味しかった。

しかしここで相手の言葉がなぜか私の癇に障って、いらいらしてしまった。

言葉も態度も顔つきまで、最も人生で苦手だった昔の上司にそっくりだったのだ。

人を見下したような感じが好きではなかった。

ここでもう完全にこの人とは合わないなと感じ、解散。

それ以来、Omiai(オミアイ)で非表示にしているので、このカメラマンの彼がどこで何をしているかは知らない。

知ったこっちゃない。

33歳商社マンの彼


次のデートのお相手は33歳商社勤務の男性。

年収は1000万円。

今でも時々デートをしているリピート案件である。

普段、自分からいいねはあまりしないのだが、この人には私からいいねをしてしまった。

ルックスも好みで、私の検索条件にぴったり当てはまっていたのだ。

そしてメッセージも興味を持ってもらえるように何度も推敲し、デートだって自分から誘った。

久しぶりに肉食な私が現れた気がした。

私からデートに誘ったので、お店も私が予約。

美味しいご飯やお酒は大好きなので、お店を見つけるのは楽しいと感じるタイプ。

なので、ルンルンで六本木の焼き鳥屋を予約。

選んだお店は、六本木の裏路地一軒家焼き鳥「えにし」

隠れ家的なお店で、1度行ったことがあり、また行きたいと思っていた。

カウンターで焼き鳥を食べながら飲む焼酎は最高だ。

初デートは終始和やかなムードに包まれた。

彼は穏やかな性格で柔らかい優しい人で、その後5回もデートをした。

デートをしているときは、お互いあまり仕事の話はしない。

ずっとふざけているようなじゃれているような会話。

「口になんかついてますよ?」

「ほんと?どこどこ?」

「嘘です~(笑)」

学生のような会話ができる彼の少年っぽい笑顔が好きだ

それでもお会計はいつも彼で、デートの予定も率先して立ててくれる。

大人っぽい彼と、ラインのスタンプが可愛いというそのギャップも可愛く思える。

私自身彼氏がいた時期はたくさんあったけど、短期間でこんなに多くの男性と出会えた1年はなかったんじゃないかな。

今は彼氏候補が他にも何人かいる。

Omiaiをひらくたびに目に入る、マッチングの通知とアピールしてくれている男性の顔写真。

私が心に決められる人は、この中の誰なんだろう。

 

より詳しくOmiaiについて知りたい方は下の記事へ!
↓↓↓

【2018年度版】マッチングアプリ「Omiai」完全マニュアル!300人の評判から料金まで徹底解説!

素敵なパートナー探しは「Omiai」で!

Omiai公式ホームページ

今のアプリが合わない方・どのマッチングアプリにするべきか迷っている方はこちらの記事へ!
↓↓↓
あなたにオススメのマッチングアプリはこれで決まり!一目でわかる10個のマッチングアプリ比較表・フローチャート

Omiaiに登録してみる

この記事のURLをコピーする

この記事を

この記事を

この記事を

この記事を

この記事を書いたのは私です
× ログイン
アカウントをお持ちで無い方は新規登録へ Facebookでログイン Twitterでログイン または
パスワードをお忘れの方はこちら

× 新規登録
既にアカウントをお持ちの方はログインへ
または
利用開始をもって《利用規約》《個人情報保護方針》に同意したものとみなします。