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【体験談】Pairsで恋活vol.10~30歳ムサシの場合~

体験談, 女性向け, 男性向け

ペアーズ
最終更新:1/11(木)15:00


こんにちは、マッチアップ編集部です。

今回は600万人が利用する国内最大級の恋愛・婚活マッチングサービス「ペアーズ(Pairs)」の体験談に関する記事です。

ペアーズ公式ホームページ


今回は、X-1グランプリに応募してくださった方の体験談をご紹介します。
ニックネーム:六三四(30歳)

ペアーズ(Pairs)を半年間続けて、なかなか好みの女性と出会えなかった六三四さん。

諦めかけていたそのとき、本日のPick upで今までにないほどのドストライクな女性を見つける。

彼女とマッチングできた彼は、デートを複数回こなし、関係を順調に進められているかに思えたが…。


今のアプリが合わない方・どのマッチングアプリにするべきか迷っている方はこちらの記事へ!
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やっと見つけた理想の彼女



友人に誘われて始めたペアーズ(Pairs)

使い始めて半年ほど経つが、当初期待していたほど良い女性とは出会えなかった。

始めてから出会った数は7人。

皆んなそれなりに可愛くて、それなりに楽しかった。

友達に発展した人も2,3人いるし、友好関係を広げるという意味では成功だったのだろう。

しかし、恋に落ちるほど素敵な女性に出会えなかったのも事実である。

「もうやり尽くした感あるし、そろそろ辞めようかなぁ…」

半分以上あきらめていた。

始める前は、運命の出会いを体験できるのでは!?と期待もしたが、現実は甘くない。

来週には友人に誘われている合コンもあるし、マッチングアプリは自分には合わなかったのだ。

そう思っていた矢先の出来事である。

そのときは、もはや習慣になっていた「今日のPick up」をスワイプして女性を眺めていた。

すると、ふと動かしていた親指が止まった。

「かわいい…」

そう、ものすごく可愛い、美少女がそこにいたのだ。

薄くブラウンに染め、ウェーブのかかったセミロングの髪。

大きくぱっちりと開かれた黒い瞳。

こちらを誘うような、あどけない上目づかいの笑み。

正直、ドストライクだった。

気付いた時には、いいね!を通り越してポイントを使い、メッセージ付きいいね!を送っていた。

 

順調に関係を進展させていくが…



どうやら、彼女はとある企業で受付嬢をやっている24歳らしい。

めでたくマッチングし、メッセージを重ねていくうちに、会いたい気持ちが募っていく。

彼女はとても穏やかな性格で、メッセージの文体からもそれがとても伝わってきた。

基本的には彼女の話を聞いているだけだったが、それだけでとても心穏やかな気持ちになった。

マッチングしてから4日程たった頃、なんと彼女からデートの約束を持ち掛けられた。

だが、その日程はちょうど友人から誘われた合コンの日だ。

僕はさっそくラインを立ち上げ、友人に断りのメッセージを送る。

時に色恋は、友情をも上回るのだ。

さて、デート当日。

始めてオフラインで見た彼女は、ただただ美しかった。

背はすらっと高く、僕よりも頭半分低いほどなので175cmくらいだろうか。

手足も程よく長く、いわゆるモデル体型というやつだろう。

ディナーは、食べログ3.5のイタリアンをチョイス。

彼女との時間は、非常に穏やかで心地よいものだった。

それはもう、この時間が永遠に続けばいいのにと思うほどである。

子どもの頃の話、趣味の話、仕事の愚痴。

その1つ1つが今でも記憶に鮮明に焼き付いている。

平日だったこともあり、その日はそのまま解散。

2回目のデートでは、一緒にお台場でディナーをして過ごした。

食事の後に海浜公園周りを一緒に歩き、手をつなぐことに成功した。

この時点では、まだ恋愛関係が上手く進展していると思っていた…。

 

後悔先に立たず



3回目のデート。

また仕事帰りに飲みに行くことに。

彼女の好感度もかなり上がっていることだろう。

今夜中に仕掛けようか、もう少し時間を空けて様子をみるか。

このころはそんなことを考えていた。

彼女と駅で待ち合わせ、お互いの仕事場に近い居酒屋で飲む。

この時の彼女は、仕事で上司とのトラブルがあったようだ。飲んでいる間はずっと、その愚痴をずっと聞かされていた。

話をちゃんと聞いてくれる、イイ男を演じられている!

程よく酔ったところで店を出て、帰途につく。

すっと右手を彼女の左手に絡ませ、握る。

彼女もそれに呼応するように、きゅっと握り返してくれる。

良い雰囲気だ。

だが、まだ早い!このときはそう判断してしまった。

軽い世間話をしながら、駅の前に到着する。

「次はどうしようか?」

と、デートの約束を取り付けようと試みる。

今までと変わらないルティーンだ。

しかし、彼女は少しうつむき、笑顔で答える。

「あのさ、私あなたのことは友達として好きだから、次会うときは良い友達として会いたいな…」

世界が、暗転した…。

どこかの恋愛How to本で読んだことがある。

女性は出会ってすぐに「恋愛関係に至る男性」と「友達関係の男性」に仕分けると。

どうやら、僕は後者に振り分けられたらしい。

今思うと、2回目のデートでもっとリードして、強引にでも誘えばよかったのだ。

後悔、先に立たず…。

 

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