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Pairs(ペアーズ)
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【体験談】ペアーズ(pairs)で恋活vol8~30歳の会社員ムサシの場合~

特集記事, 体験談, 女性向け, 男性向け

ペアーズ
最終更新:1/8(月)12:30


恋愛対象になりうる女性は、一体周りに何人いるだろう?

同僚のあの子、取引先のあの子、先輩、後輩、どこを探しても、ときめく女性が見つからない…。

しかし、ペアーズがそんな毎日を一変させる。

検索条件で、好みの女性が選り取り見取り。

このすべての女性と、出会い付き合う可能性が秘められているのである。

これは、そんなペアーズの虜になった男性のお話。

 


ペアーズ公式ホームページ

 

今回は、X-1グランプリ2017にご応募してくださった方の体験談をご紹介します。

ニックネーム:六三四(30)

2年間付き合った彼女と別れ、新しい相手を探すべくペアーズ(Pairs)に登録しました。

その日会う約束をしたのは顔でいいねを押したかわいい金融勤務のOLでした。

地元近くで飲みに行くことになったんです。

 

今のアプリが合わない方・どのマッチングアプリにするべきか迷っている方はこちらの記事へ!
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あなたにオススメのマッチングアプリはこれで決まり!一目でわかる10個のマッチングアプリ比較表・フローチャート

失恋から一転、20人もの女性と出会う毎日


2年間付き合った大好きな彼女に振られました。
こんなに長く付き合ったのは初めてで、別れてからしばらくはずっと意気消沈していました。

そんなときに「いつまでも引きずってないで新しい女探せ」と、高校時代の親友にペアーズ(Pairs)を勧められて登録しました。

―本当にネットで出会えるのかよ。

と、当初は疑っていたものの、最初にマッチングした子とデートが実現してからは完全に信頼するようになりました。

今では『とにかくいろいろな女性に出会う』ことをモットーに、いいなと思った人にはとにかくいいねを押して、20人とは会いました。

今日はその中から印象に残った女性の話をしようと思います。

朝マッチングした子とその日の夜にデート


その子はとにかく顔が好みの女性でした。

つい、写真だけで判断していいね
後から自己紹介文や詳細プロフィールを見てみると、金融勤務の26歳で、現在都内で1人暮らしをしていることがわかりました。

本当に顔がタイプだったので、久しぶりに心からのマッチングを願い眠りにつきました。

翌朝アプリを開くと、彼女とマッチングしていただけでなく、彼女の方からメッセージが届いていたんです。

「いいねありがとうございます、ミカです!地元近いんですね。下北でよく飲んでます。」

マッチングしただけでも奇跡のような出来事で、向こうからメッセージを送ってくれることだけでもテンションがあがっていたのに、加えて話も振ってくれて、もう本当に幸せでした。

「こちらこそマッチングしてくださって本当にありがとうございます!めちゃくちゃ嬉しいです!俺もほぼ毎日下北で飲んでます!(笑)」

送信してから、テンション高すぎて引かれてないか心配になったのですが、すぐに返信が来たので安心したのを覚えています。

日曜日だったということもあり、僕たちは朝から何通ものメッセージをやりとりしました。
地元の話のおかげで話も弾み、最初は顔で選んだものの、メッセージのテンションやタイミングもぴったりでした。

夕方頃にLINEを交換してからも変わらずにやりとりを続けることができました。

―これだけやりとりしているならいけるだろう。誘おう。

「もしよかったらなんだけど、今日の夜空いてたら飲みに行かない?」

「もちろんです!私も誘っちゃおうかなーなんて思ってました(笑)」

こんなにスムーズにデートの約束ができるなんて。

今までに20人以上とデートをしてきた僕ですが、マッチングしたその日にデートに行くのは初めてでした。

待ち合わせ場所に現れたのは


顔が可愛くて地元が近くて話も合う。

完璧に調子に乗ってしまった僕はノリでカップルシートまで予約して、テンションマックスのまま待ち合わせ場所に向かいました。

「ムサシくん?ごめん、お待たせ。」

声をかけられた相手を見ても、すぐにミカちゃんだとはわかりませんでした。

―あれ、なんか写真と違うぞ…?

可愛くなかったというわけではありません。
ただプロフィール写真の可愛さの衝撃と比べると、そこまで可愛くなかったということです。

若干の違和感は覚えつつも、「別にいいじゃないか」と自己暗示をかけてその場を乗り切ることに決めました。

幸いカップルシートを予約していたのが別の意味で大きな救いとなり、相手と向かい合って座らずにすんだので、顔を意識しないでも話を進めることができました

実際話も結構盛り上がったし、笑顔も素敵でだいぶ好印象だったのですが、しばらくしてお酒が回ると、彼女は急に
「自分はブスだ」「プロフィール写真だけは盛れてる」
と、ことあるごとに自虐し始めたのです。

最初は「そんなことないよ」と笑って流していたのですが―――プロフィール写真に関しては確かにその通りだと思ったのは秘密です―――彼女が言っているほどブスでもないし、そんなことわざわざ言わなくてもいいのに、どうして自虐ばかりするのだろう、とだんだん気分が悪くなってしまいました。

自虐ネタが出るにつれて彼女への情熱もみるみる薄れていき、2時間が経つ頃には帰りたいという気持ちが強くなってしまいました。

 

彼女は僕が帰りたいと思っているともつゆ知らず、23時頃にお店を出てすぐに「この後どうしますか?もう一軒行っちゃいます?」と笑顔で聞いてきました。

顔もまあ普通に可愛いし、話も合うので迷いに迷ったのですが、どうしても自虐ネタを言ってくる女の子に魅力を感じることができなかったので、「ペットの散歩に行かないといけない」というわけのわからない嘘をつき、結局その日はそのまま駅で解散しました。

彼女の方もそれで何となく勘付いたのか、何通かメッセージはやりとりしましたが、後日会うことはありませんでした。
女性の皆さんは、デートで必要以上に自虐ネタを話さない方がいいと思います。

 

より詳しくペアーズについて知りたい方は下の記事へ!
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Pairs(ペアーズ)とは?攻略法・始め方・いいね・料金・評判・退会方法などを徹底解説!

素敵なパートナー探しはPairs(ペアーズ)で!

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