動画
動画関連記事一覧
blank

初デートで絶対失敗したくない人が行くべき場所

タグ

動画


  • 初デートで失敗したくないならカフェがおすすめ
  • 初対面はL字または横並びの座席を選ぼう
  • 初デートは駅近ののカフェで会おう

※この記事は2020年12月26日公開の「初デートで絶対失敗したくない人が行くべき場所」を文字起こししたものです。

今回はマッチングアプリでの初デートで絶対失敗したくない人向けのお店の選び方を解説します。この記事を読んで2回目のデートにつなげましょう!

>>デートに誘いやすいタップルがおすすめ!

今のアプリが合わない・どのマッチングアプリするか迷ったらは比較表とフローチャートで診断!おすすめのマッチングアプリ

初デートにおすすめの場所

男性 30歳 コンサル

初デート1万円ぐらいかかった…


皆さんもこんな経験ありませんか?
お金のかかったデートをしたのに連絡が取れなくなることも…。

時間やお金のかからない場所が初デートに最適です。

blank

マッチングアプリでの初デートはカフェがおすすめです!

初デートにカフェがおすすめな理由2選

男性 30歳 コンサル

でもカフェって女子会で行く場所じゃないの?


確かにカフェはお酒も飲めないし距離感掴みづらいと思うかもしれません。
カフェがおすすめな理由を2つ解説します。

1.時間がかからない

blank
初デートが居酒屋だと2時間程かかりますが、もし合わないと感じたらどうでしょうか。

カフェなら長居しないのでお互いに無駄な時間を過ごす必要がありません。

また2〜3時間も話してしまうと、相手を知った気になり次に繋がりにくいです。
初デートは90分程にして「もっと話したかった!」と思わせましょう。

2.圧倒的なコスパの良さ

好感度を上げるために奢る男性も多いようですが、ディナーは高いですよね。

カフェなら、多少高級でも2人で3,000円ほどで美味しいランチを楽しめます。
居酒屋のおよそ半額でデートできるんです。

まずカフェデートして「この人いいな」と思ったら「次はお酒飲もう」と誘ってみましょう。

>>デートに誘いやすいタップルがおすすめ!

初デートにおすすめなカフェの特徴5つ

「カフェ」と言っても色々ありますよね。
初デートに向いているカフェの条件も紹介します。

1.L字型のソファがある

カフェといえばテーブルで向かい合って座るのが一般的ですよね。
でも初デートに対面はおすすめしません

心理学的に対面の位置関係は敵対を表すからです。
初デートで関係性を深めるには横並び、L字型がいいと言われています。

2.駅から近い

初デートは駅近のお店にしましょう。
お互い初対面なので駅から近い方が女性は安心します。
道に迷ってグダグダ…にもならないのでおすすめです。

3.インスタ映えするスイーツ・店内

「インスタ映え」重要です。

男性 30歳 コンサル

どうやったらわかるの?

blank

店名をインスタで検索してください!


インスタ映えするお店なら店内やスイーツの写真を女性がたくさん投稿しているのでチェックしてみるのがおすすめ。
その写真を送ってあげると誘いやすくなりますよ!

4.混雑しすぎていない

初対面でカフェに行って待たされたらお互いに気まずいです。

もし混雑していそうなカフェを選ぶのなら予約は必須
予約できない場合は他のお店を選ぶようにしてください。

5.広いカフェ

狭いカフェは店員さんや他のお客さんに会話が丸聞こえで話しにくいです。

blank

私も狭いカフェで気が散って楽しめなかった経験があります…


特に今は外出自粛でお客さんが少ないので20席はある広めのカフェを選びましょう。

まとめ

初デートに失敗したくないならカフェがおすすめです。

カフェの中でも

1.L字型ソファがある
2.駅に近い
3.インスタ映えするスイーツ・店内
4.混雑しすぎていない
5.広いカフェ
以上のことに気をつけてお店を選びましょう。そして2回目のデートにつなげてください!

タップルダウンロード

今のアプリが合わない・どのマッチングアプリするか迷ったらは比較表とフローチャートで診断!おすすめのマッチングアプリ

この記事の監修者
  1. 経歴
    • 2013年名古屋市立大学卒業。リクルートコミュニケーションズ入社後に2017年から(株)Parasolに参画
    • マッチアップでマッチングアプリの記事を2,500本以上作成。TVやラジオに多数出演してマッチングアプリの認知を広げた後、知見を活かして紹介型マッチングサービス「ヒトオシ」をリリース。
  2. 書籍・TV出演など
  3. SNSはこちら

この記事のURLをコピーする

この記事を

この記事を twitter

この記事を facebook

この記事を はてなブックマーク

この記事を書いたのは私です
blank
タグから探す